「タレントを起用して世界遺産など観光地を単に紹介する観光ガイド的な作りとは一線を画し」という触れ込みの、坂口憲二がアンコールワットに行く普通のBS番組でした。
BSフジで坂口憲二がカンボジアへ行く番組やってた。「カンボジア編」ってタイトルの2時間番組なのに、開始40分まだベトナムにいる。バインミーはおいしそうだけどな。
— ふる山しち夫 (@flussich) July 23, 2011
プノンペンに着いて、「カンボジアにタクシーはほぼ無い為」トゥクトゥクに乗るんだってさ。なるほど。コーディネートはピースインツアーさんですか、そうですか。
— ふる山しち夫 (@flussich) July 23, 2011
坂口憲二が王宮前の川沿いの道を歩いているときに「ノロドム通り」のテロップ。しばらく行かないうちにプノンペンも変わったんだなあ。
— ふる山しち夫 (@flussich) July 23, 2011
キリングフィールドとかいって私のまったく知らない風景が映ってたけど、それはほんとうに変わったんだろう。
— ふる山しち夫 (@flussich) July 23, 2011
まだ面白い番組みてるよ。「1992年、アンコール遺跡は世界遺産に登録され、翌年アンコール・ワットはカンボジア国旗に描かれた。」いやいや、確かに間違ってはいないですけどね。
— ふる山しち夫 (@flussich) July 23, 2011
「夜、坂口が1人で川沿いの店で飲んでいると、その店は10年前に日本人が作ったものだった。偶然居合わせたその日本人とカンボジアの魅力について談笑する。」結局放送ではそんなシーンなかったようなんだけど、気になる。
— ふる山しち夫 (@flussich) July 23, 2011