謝罪文

行列のできる法律相談所で放送されたカンボジアに小学校を建てる企画に対して、私が書いた文章の中に、関係者の名誉を毀損するような文章が有りましたことを、深くお詫び致します。

このたび、無関係者の方から抗議のお言葉をいただきました。
私は、自分で見て感じてきたものを、常識の範囲内で日記に書いただけで、けっして関係者を貶めるような考えは、微塵もございません。

しかしながら、一部の表現に対して行き過ぎたものがありましたので訂正いたします。

一、オークションで集めたお金は集めた人のものであり、どのように使われようが、はたまたうやむやにされたとしても他人が関知するものではありません。

一、当該校舎の建築費や校庭設備は安いものだけではありません。
他のものよりも数十倍高いものを使っている可能性は否定できません。

一、現地の状況の認識については私個人の主観によるものであり、
カンボジアの子供たちは実際はみんなとてもかわいそうなので、
これからもどんどん文房具やお菓子をあげるべきです。

一、一青窈はヌードになっていないので、この企画はいい企画です。

以上、訂正して謝罪いたします。
今後、このような軽率な記述を繰り返さぬよう、自戒し律してまいります。
どうぞお許し下さい。

なお、該当する日記にコメントを下さった方はこの件に関しては無関係です。
ご理解下さい。

4月1日

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